HOME

お知らせ一覧

お知らせ

NEWS & TOPICS

2024.01.09

アクセントインテリアとしての輸入壁紙


住まいを考える時、欧米と日本の大きく異なる点は「壁紙」という存在です。
白一辺倒のビニール壁紙は、デザインの面白みには非常に欠けているといえるでしょう。
そして湿度の高い日本の気候で除湿加湿と必死の中、呼吸をしないビニール素材は、住まいを傷める原因である「湿気」を溜めてしまいがち。
残念ながら住まいにはあまり、優しくないのです。
一方、欧米では不織布や紙といった素材が主流。
自然素材なので湿気を吸収・放出し、呼吸してくれるのです。



国産壁紙との違いは、素材や商品の規格(幅や長さ)などもさることながら、一番の大きな違いはデザイン性の高さです。
色の数、出方、発色や組合せが美しいこと。
小柄から大柄までデザインの自由度が高いこと。
壁紙だけでも十分なアート感があり、アクセントとして一部使いも可能。
また、国産とは比較にならない色柄・テイストの豊かなバリエーションがあります。



好きな色、好きなテイストが見つかれば、自分らしさを存分に表現出来るストーリーを感じさせる部屋を作る事ができます。
色柄がある事で狭く感じるのではないかと心配されがちですが、逆に奥行きをもたらしたり、家具を引き立てたりする効果があります。
アクセントで一面のみ貼るだけでも部屋の雰囲気をあっという間に変化させられます。
部屋の中で占める面積が大きいため、壁紙一つで部屋の印象を決定づけるほどです。
何よりも、好きな色やデザインに包まれた、心地よく気に入った空間で暮らすことこそが、心身の健やかさに繋がります。



デザインも多種多様、体にも建物にも優しい呼吸をする輸入壁紙でインテリアもワンランクアップさせてみませんか?




NEWS & TOPICS

2024.01.09 アクセントインテリアとしての輸入壁紙
2023.12.22 年末年始休業のお知らせ
2023.09.25 フランス発TOULEMONDE BOCHARTの魅力
2023.09.24 伝統とモダンの融合 FISBAのプレタポルテラグ
2023.09.23 最高レベルの品質 FISBAクオリティー
2023.09.22 FISBA 創業200年の歴史と伝統
2022.12.20 オンラインショップをオープンしました

輸入インテリア総合オンラインショップ

至上の贅沢、空間の調和。